<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>債務整理 ～借金に苦しまないために～</title>
      <link>http://www.webindir.info/</link>
      <description>多重債務や自己破産・・・この言葉をよく聞くようになりました。
債務整理は多重債務の解決方法の総称のことです。
債務整理についていろいろと説明します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 20 Jun 2008 18:58:58 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>激しい取立てを受けたら</title>
         <description>業者によってはかなり厳しい取立てに及ぶ場合もあるのです。
その取立て法として、大きな声や乱暴な言葉で脅したり、数人で押しかけて来て、返済するためのお金を何処かで借りて来い、などと詰め寄ったり、長時間居座って借金を返さないなんて人としてどうなのだと、説教をされたりする場合があるのです。
このような行為は「貸金業法」の（取立て行為の規制）で「債権の取立てに当たって、人を威迫し、又は人の私生活若しくは業務の平穏を害するような言動をしてはならない」と禁止されています。
弁護士に債務処理を委任した事を通知したり、調停や破産その他裁判手続きを取ったことの通知をすれば、合法的な貸金業者なら取立てはピタリと止まります。
取立て規制に違反した業者は、６ヶ月以下の懲役、１００万円以下の罰金に処せられるとともに監督行政庁より登録取消処分や業務停止処分を受けることになります。
ですから、弁護士に刑事告訴されると困りますので、仮に合法的な貸金業者でなくても取立てを止めることが多いのです。
但し、ヤミ金融となると存在自体が違法であり厄介です。弁護士に警告文を送ってもらう、監督官庁に苦情を申し立てるなどの対処をしましょう。
取立てに対しては、法律的にしっかり規制がされています。
現在違法な取立てを受けている方は身の危険を感じるような脅しがあるようでしたら警察に是非相談して下さい。

</description>
         <link>http://www.webindir.info/04/post_52.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/04/post_52.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04債務整理他</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 18:58:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>支払督促制度とは</title>
         <description>借金返済が滞ると、サラ金をはじめとした貸金業者は取立てという行為にでます。
一般的には、差押の強制執行を行なうには時間がかかりますので、裁判を起こす前に債務者が財産を処分することを防ぐため「仮差押」を行なってきます。
また、「支払督促制度」というものがあり、これは、債権者が簡易裁判所の書記官に申立をして、裁判所から債務者へ支払を命じる「支払督促」が送られてきます。
債務者がそれを放置して２週間が経過したら早くて１ヶ月あまりで強制執行が可能になります。
そして差押さえとなりますが、書類によって進められていきますので、落ち着いて対処なさって下さい。
弁護士や多重債務者相談窓口などでアドバイスを受けられると良いと思います。
しかし、業者によってはかなり厳しい取立てに及ぶ場合もあります。
大きな声や乱暴な言葉で脅したり、数人で押しかけて来て、返済するためのお金を何処かで借りて来い、などと詰め寄ったり、長時間居座って借金を返さないなんて人としてどうなのだと、説教をされたりする場合があるのです。
</description>
         <link>http://www.webindir.info/04/post_51.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/04/post_51.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04債務整理他</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 11:57:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>貸金業法とは</title>
         <description>貸金業法の「取り立て行為の規制」には「債権の取立てをするに当たって、人を威迫し、又は人の私生活若しくは業務の平穏を害するような言動をしてはならない」と記載されてあります。
この中の「人を威迫」との言動に該当するのは
・暴力的な態度をとること
・大声をあげたり、乱暴な言葉を使ったりすること
・大人数で債務者・保証人等の自宅などに押しかけること
そして、「人の私生活若しくは業務の平穏を害するような言動」とは
・反復継続して、電話・電報・電子メールなどで連絡をしてきたり債務者・保証人の自宅を訪問したりすること
・退去を求めたのに関わらず、長時間居座ること
・債務者等以外の者に取り立てへの協力を求め拒否されたのに、更に協力を要求すること
なのです。
さらに、社会通念に照らし不適当と認められる時間帯午後９時から午前８時までの間とされています。
</description>
         <link>http://www.webindir.info/04/post_50.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/04/post_50.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04債務整理他</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 20:57:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>整理屋の手口とは</title>
         <description>整理屋の手口として、債務整理を多重債務者に持ちかけます。
そして、提携弁護士を紹介し弁護士の名前で通知を債権者に送り取立てなどを止めますが、債権者の言いなりの額で分割払いにし和解させるのです。
そして債務者に弁護士報酬を払わせます。
債務者にしてみれば、債務は減っておらず支払いは増えているので、払える筈もありません。
整理屋は、そのうち債権者に辞任通知を出してしまうので、受任通知で一旦はおとなしくしていた債権者がまた、激しく取立てにかかってくることになります。
紹介屋・整理屋、提携弁護士が組んで、まるでＮＰＯやボランティア団体の如く装えば、返済金のことや取立てのことで判断力の落ちている債務者を騙すことなどわけのないことです。
手口がますます巧妙になってきております。
全国にいる大勢の多重債務者を借金苦から解放するためには、債務者の注意を喚起するだけでは不十分であり、公的な相談窓口をもっと増やすことと、利用し易いようＰＲに努める必要があるように思います。
</description>
         <link>http://www.webindir.info/02/post_46.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/02/post_46.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02債務整理関連</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 18:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>紹介屋の手口とは</title>
         <description>苦しむ多重債務者を、なおカモにする「整理屋」「紹介屋」の典型的な手口を紹介しましょう。
彼らは、ボランティア団体やＮＰＯを装うなど勧誘も巧妙なのです。
広告の段階で彼らを識別するのは難しいことなのです。
広告を見た多重債務者が融資を申し込んできます。
紹介屋はそこで一旦断ります。
「随分借りていますね、これではちょっと無理でしょう。いっそ債務整理をしたらどうですか？」と「提携弁護士」を紹介します。
紹介された弁護士のもとに行くと債務整理をするという方向で話が進み、弁護士事務所へ毎月一定額を振り込むことになります。
弁護士の名前で債務整理開始の通知を各債権者に出します。
これで業者の取立ては止まります。
そして事務所の中で整理屋は忙しく債務整理をしてくれているように見えますが、利息制限法に基づいて再計算などしている訳ではなく、業者の言いなりの額で簡単に分割払いなどの和解をしているのです。
ですから最初から依頼者の支払い能力など無視した金額を支払うよう指示してきます。
当然払える筈も無く、整理屋は依頼者に辞任通知を出し、依頼者を放り出すのです。
「提携弁護士」とは？本職の弁護士ではありますが、高齢か、悪徳弁護士か、訳ありで仕事をすることができない、このような弁護士から整理屋は名義を借りて活動しているようです。
弁護士の名前があっても安心はできないとなると、まずは、公的機関の相談所を尋ねてみるのがいいのかも知れません。

</description>
         <link>http://www.webindir.info/02/post_48.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/02/post_48.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02債務整理関連</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 12:01:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>貸金業者の取立てとは</title>
         <description>借金の返済が滞るとサラ金をはじめとする貸金業者は、取立てという行為に出てきます。
どの様な手段で貸金業者は取り立てるのか、前もって知っておくと役にたつこともあるかも知れません。
貸金業者の取り立てには、法的手段によるものと法的手段でないものとがあります。
「貸金業法」の（取立て行為の規制）に「債権の取立てをするに当たって、人を威迫し、又は人の私生活若しくは業務の平穏を害するような言動をしてはならない」と記載しています。
その主なものとして、
・正当な理由がないのに債務者や保証人などに、電話や電報などを使い繰り返し連絡や訪問をすること、勤務先での立場が不利になるような言動を行なうこと。
・ 社会通念に照らし不適当と認められる時間帯に取り立て行為を行なうこと
・ 債務者等に対して他の人から借金や借金に類することをして債務を弁済するよう要求すること
・ 債務者以外の人が債務者の居所又は、連絡先を教えることを拒否しているのに、更に債権の取立てに協力することを要求すること
・ 債務処理を弁護士に委託した旨の通知、または調停・破産その他の裁判手続きを取ったことの通知を受けた後に、正当な理由なく支払い請求することなどがあるのです。</description>
         <link>http://www.webindir.info/04/post_49.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/04/post_49.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04債務整理他</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 20:56:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>整理屋・紹介屋には要注意！</title>
         <description>整理屋・紹介屋という言葉をご存知でしょうか？
整理屋・紹介屋という言葉を聞かれたこともある方もいらっしゃるでしょう。
整理屋・紹介屋とは、多重債務で困窮している債務者をターゲットにする悪質な商法です。
紹介屋とはチラシやダイレクトメール、新聞の折込み広告、インターネットなどで低利切替一本化や即刻融資などをうたい文句にし、審査の甘い金融業者や整理屋を紹介して自分は紹介料をガッポリ受け取るわけです。
債務者は、一時的に現金が手に入っても借金は一気に増えてしまいます。
整理屋とは、多重債務者に対して債務整理を持ちかけます。
提携弁護士に名義を借りて自分は、弁護士事務所の事務長などの肩書きで名乗っています。
弁護士の名前で債務整理を引き受けた旨の通知を債権者に送り、債権者の取立てを一旦止めますが、あとは利息制限法による再計算などせず、貸金業者の言いなりの額で簡単に分割払いなどの和解をさせるのです。</description>
         <link>http://www.webindir.info/02/post_45.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/02/post_45.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02債務整理関連</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 18:58:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>整理屋とは</title>
         <description>多重債務に苦しむ人達が大勢いますが、借り尽くしてどうにもならない状態でこれ以上悪くなりようがない。と思っていたら、まだ甘いというお話です。
新聞の折込広告やダイレクトメール、チラシ、インターネットなどで、「審査なし即刻融資」「低利切替一本化」「あきらめていませんか？」などのコピーを目にすることがありますよね。
これらの広告の中に「整理屋」「紹介屋」といった悪質業者の広告が多く入り込んでいるのです。
それでは、「整理屋」「紹介屋」という言葉をご存知ですか？
苦しむ多重債務者を、なおカモにする「整理屋」「紹介屋」の典型的な手口はとても巧妙なのです。
整理屋は提携している弁護士を引き合いにし、一旦は債権者の取立てを止めますが支払いはそのまま残っています。
そのうえ、弁護士費用も加算されますので、債務は一向に減っておらず増えているという結果を招いてしまうのです。
紹介屋はチラシやダイレクトメール他で低利切替一本化や即刻融資などをうたい文句にしている審査の甘い金融業者などを紹介して紹介料を受け取るのです。
</description>
         <link>http://www.webindir.info/02/post_47.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/02/post_47.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02債務整理関連</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 12:00:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相談先、いろいろ</title>
         <description>夜逃げをしても住民票は動かせませんし、賃貸住宅も借りられません。
お子さんがいれば、学校の手続きにも困りますよね。
住所が定まらなければ、就職もままなりません。
何よりも家族が病気にかかってしまっても病院にも行くことができないのです。
誰にも言えないと思っているのは勘違いです。
相談するところはあるのです。
夜逃げをしても、今以上に疲れ果ててしまうだけです。
自分の足で自立した生活を再びおくるためには少しでも早く相談することです。
あなたがするべき事は、相談できる窓口に行って、自身の身に起きたことを自分の口で説明することです。
解決策を一緒に探っていきましょう。
相談先は
・都道府県・市区町村
・日本司法支援センター（法テラス）
・弁護士会・司法書士会
・消費者生活センター
・警察
・クレジット・サラ金被害者の会、などがあります。
勇気を出して相談することをお勧めします。
 </description>
         <link>http://www.webindir.info/04/post_44.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/04/post_44.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04債務整理他</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 20:58:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夜逃げしても・・・</title>
         <description>借りられるところからは借り尽くして、返す当ても無くなってしまい、サラ金の厳しい取立てから逃れるには、もう夜逃げか死ぬしか道はないと考えてはいませんか？
実際に逃げている人もいるのですが、それが解決につながらないことを一番わかっているのも実は本人なのでしょう。
借金の理由は人それぞれだと思います。
ギャンブルにはまってしまった人や保証人になってしまった人、夫が風邪をひいて欠勤したらリストラにあい、夫婦して派遣やアルバイトをしたけれど体を壊してしまい、生活費の足しにしたのが始まりという人の話などもいろいろと聞いた事があります。
世の中に、こつこつとやっていれば報われるという保障などありません。
何かが起こる可能性は、誰にでもあるということです。
多重債務に陥って、自分を人間失格のように責め続けないで下さい。
又、まだ何とかなる、何とかできる、とがんばっている人は、その前向きな性格を違う方向へ向けましょう。
</description>
         <link>http://www.webindir.info/04/post_43.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/04/post_43.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04債務整理他</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 18:58:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自己破産・任意整理その他の方法について</title>
         <description>それでは、任意整理と自己破産について簡単ですが説明をします。
まず、任意整理についてですが、任意整理とは債権者と話し合って金利を減免してもらう方法です。
利息制限法によって過去の取引を計算し直して、将来利息をカットしてもらうことで支払いが楽になります。
債権者に承諾を得て、ある一定期間内に分割で返していきます。
そして、自己破産についてですが、自己破産とは、裁判所に申し立てて破産宣告を出してもらい、自分の財産を失うかわり、その後の免責決定で全ての債務が免除されます。破産宣告以後の収入は債務の弁済にあてることはありません。
借金超過に苦しむ人を救済して立ち直るチャンスを与える制度です。
あらん限りの方法で居所を掴むサラ金業者から逃げ回ることを考えるより見栄を捨て、借金としっかり向き合うことが大切です。
尚、特定調停、個人版民事再生などの方法もあります。専門家に相談されることを強くお勧めいたします。
</description>
         <link>http://www.webindir.info/01/post_42.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/01/post_42.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01債務整理とは</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 11:57:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夜逃げよりいろいろな有効な手段を選ぼう！</title>
         <description>借金の取立てに苦しんでいる方の中には、夜逃げも已む無しと考えておられる方もいるかも知れません。
しかし、現在のサラ金から逃れることは不可能と考えて間違いないでしょう。
生活を見直して家計を立て直せるのなら、助言できる人はいると思いますし、借金でどうにもならないところまできているなら、弁護士会や法テラスなどで相談することができるのです。
サラ金業者他の債権者からあなたを守る方法を教えてくれ、法的手段もとってくれるのです。
万が一脅されたり、命の危険を感じたりするようなことがあれば、一刻も早く警察に相談しましょう。
どうしようもなくなった借金への対処法は、大きく分けて「任意整理」と「自己破産」とに分けられます。
クレジット・サラ金被害者の会などの相談窓口も全国に沢山ありますから１人で悩んでいないで相談しましょう。
任意整理や自己破産などについてもアドバイスを受けることができます。
</description>
         <link>http://www.webindir.info/04/post_41.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/04/post_41.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04債務整理他</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 20:56:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夜逃げより相談を</title>
         <description>借金取りから逃げたい・・・その思いが強くなり「夜逃げ」を考える人もいると思います。
ですが、夜逃げをする前に、現状を把握し自分を見直した方が良いでしょう。
どうしたら良いのか分からないかもしれませんが、弁護士会や地方自治体、クレジット・サラ金被害者の会の相談窓口などが無料で相談などを受けてくれるので、積極的に利用しましょう。
サラ金の取り立てがあまりにも激しいと夜逃げなんて考えてしまいそうですが、その場合も是非相談
を。
脅されたり暴力行為などがある場合は、明らかにやりすぎですので警察に相談を。
相談の結果、任意整理や自己破産を行う事になるでしょう。
任意整理は話し合いで金利を減らしてもらい、少しずつ返済していく方法。
一方の自己破産は裁判所に破産申告をして認められる事で借金そのものが免除される方法です。
どちらになるかは、自分の現状をしっかり見て判断します。
</description>
         <link>http://www.webindir.info/02/post_22.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/02/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02債務整理関連</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Jun 2008 18:59:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>しっかり決着をつけることが必要！</title>
         <description>あなたが多重債務者で、サラ金の厳しい取立てが長く続いているとすると、夜逃げをしたくなる衝動に駆られるかもしれません。
ですが、夜逃げをしたとしても「また取立てが来るかもしれない・・・」そう思うと不安が募るばかりではありませんか。
今日返済するためのお金が工面できなければ、明日どうするのですか？
業者から逃れて早く夜が来ないかと思いながら、長い一日を過ごすのでしょうか？
あなたがサラ金から開放されるよう力になってくれる人達がいます。
もう借金をどうすることもできないと思ったら、弁護士会や地方自治体などの相談窓口でぜひ事情を話して下さい。
どうすればいいか、具体的に方法を教えてくれます。
もし、脅されていたり、身に危険を感じていたりするならば、警察に相談して下さい。
収入があるのでしたら、債権者と話し合って金利を減免してもらい長い期間に分割で支払っていく方法や、裁判所に破産の手続きをしてもらい、借金を免責してもらう方法などがあります。
どこに行っても、いずれサラ金は居所をつかんで来ます。
逃げ続けるより、はっきり決着をつけて出直すことを考えましょう。</description>
         <link>http://www.webindir.info/04/post_40.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/04/post_40.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04債務整理他</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jun 2008 11:58:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夜逃げのデメリットとは</title>
         <description>「夜逃げ」という言葉があります。
言葉のイメージとしては、逃げてしまえば厳しい取り立てからも逃げられるような気がしてしまいますが、これは間違い。
もし逃げてしまっても支払い義務からは逃げられません。
法律的には夜逃げでは借金返済の義務は全く消えないのです。
何より、夜逃げしても問題は何も解決しません。それに、サラ金業者から隠れて逃げ周り、なおかつ新しい生活をするのは至難の業。
住民票、生活費、保険、病院、友達付き合い・・・。
普段は気にしていない事からサラ金業者に見つかってしまいます。
夜逃げは不当に借金から逃げている訳ですから、さらに厳しい追及も覚悟しなくてはいけません。
特に住民票に関しては、仕事をするにも住む場所を決めるにも、学校に通うにも必要です。
どの場合でも提出を求められますが、そうするとサラ金業者はあなたを見つけてしまいます。
病院も同様。健康保険にも住民票が必要です。
このように、夜逃げはデメリットばかりなのです。</description>
         <link>http://www.webindir.info/02/post_21.html</link>
         <guid>http://www.webindir.info/02/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02債務整理関連</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02債務整理関連</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Jun 2008 20:58:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

